インターネット内職の体験レポートHOME >懸賞サイト >懸賞のコツ
●欲張らない
例えば1日に1時間、インターネット内職をする時間があるとします。その時間の使い方ですが、
全て懸賞に時間を費やすというやり方は個人的にあまりお勧めしません。
懸賞は当たるか当たらないか分からないものなので、
その時間を全て使ってしまうのはもったいないと思います。
それならばアンケートサイトやポイントサイト等、確実性のあるサイトでポイントを稼ぎ、
「懸賞は1日1件」程度で細く長く続ける」というのが管理人流です。
●欲しい商品に応募する。
懸賞は自分が欲しいものに応募するのが基本と思います。欲しくないものが当たった場合、
オークションに出品するという手もあるようですが、やった事ないので何とも言えません。
少し面倒そうですね。
「現金・商品券・使う日常品・食品」などは当たっても困らないので、
こういう物から狙ってみると良いと思います。
●フリーメールを使用する。
個人情報の流出のリスクを避ける意味からもフリーメールの使用をお勧めします。
また懸賞応募すると、よく分からないメール(まぐまぐ何とかとか、楽天何とかとか、
応募した会社・商店からのメールとか)増えてきますので、
Webメールなど(infoseekメール、gooメールなど)の使用がお勧めです。
(不要なメールが沢山届くようになったら、そのメールアドレスを捨てます。)
●インターネット懸賞をメインに応募
懸賞情報は、雑誌、新聞、テレビ、ラジオ、インターネットなど様々な所から入手出来ます。
一番コストが安く済むのはネットで応募出来る懸賞と思います。
スーパーを観察すると、懸賞応募用のハガキをよく目にしますが、切手が必要であったり
商品を購入して、そのシールやパッケージの一部を貼り付けて応募しなくてはならないなど、
面倒です。(ただその分、ネット懸賞より当選確率は高いと言われています。)
お手軽で、コストも手間もかからないインターネットで応募出来る懸賞なら長く続けられます。
●地方の懸賞をチェック
これもよく言われている事ですが、地方のテレビ局やラジオ局の懸賞は
比較的当たりやすいようです。
管理人の昔の友人で地元の映画館の「映画試写会」にこまめに応募している人がいました。
そしてしょっちゅう当たっていて頻繁に試写会に出掛けていました。
●その他
「締め切り直前に応募したほうが当たり易い」とか「感想は添えたほうがよい」という声もあります。
※もっと詳しく懸賞のコツを知りたい方は、インターネット
わくわく懸賞生活
という書籍がオススメです。
この文の記載日:06年1月21日
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